仕事内容の変化



by iidacamera
| 2019-04-09 16:50
| 日々
|
Comments(2)
昔取った杵柄というやつですね。
クライアントと話しながら、ほんとに必要とされる仕事内容を定めていくというのは、コンサルティング営業に近いですね。
そういえば、マツコ・デラックスさんは、数年間雑誌の編集部にいたそうです。
編集の仕事にかかわっていた人は、マルチにものが見られるので、コンサルティング的な営業に向いているのではないかと思います。
ディレクションって実はノウハウがいるのに、クライアントさんはそのことに対してなかなか対価を支払おうとしません。ホームページのトップページにはどんなビジュアルが必要で、仕事実績のページにはどんなビジュアルが望ましいのかなど、といった視点で見ると駄目なホームページが多すぎで、もっぱらウチの会社では「このページは文章のここがだめ、写真はこういう点がだめ。文章は~、写真は~が必要」というコンサルティング的な営業でホームページを受注し、私はいちおう写真部隊となっています(笑)
クライアントと話しながら、ほんとに必要とされる仕事内容を定めていくというのは、コンサルティング営業に近いですね。
そういえば、マツコ・デラックスさんは、数年間雑誌の編集部にいたそうです。
編集の仕事にかかわっていた人は、マルチにものが見られるので、コンサルティング的な営業に向いているのではないかと思います。
ディレクションって実はノウハウがいるのに、クライアントさんはそのことに対してなかなか対価を支払おうとしません。ホームページのトップページにはどんなビジュアルが必要で、仕事実績のページにはどんなビジュアルが望ましいのかなど、といった視点で見ると駄目なホームページが多すぎで、もっぱらウチの会社では「このページは文章のここがだめ、写真はこういう点がだめ。文章は~、写真は~が必要」というコンサルティング的な営業でホームページを受注し、私はいちおう写真部隊となっています(笑)
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> koppel055さん
僕の場合はディレクション業務でお金を取れるほどのことはできてないと思います。
特にコンサル的なアドバイスや、それに基づいた撮影をしているわけではなくて、
単純に希望を聞いて、それに合わせたような撮影を考えてるというところでしょうか。
マツコさんが編集部にいた話は聞いたことあります。
多分相当賢い方なんじゃないかと思いますが、自分自身はああいう風に広い視野で、
いろんな角度からものを考えられるタイプじゃないから、
そもそもカメラマンという職を選んでいると思います。
僕の場合はディレクション業務でお金を取れるほどのことはできてないと思います。
特にコンサル的なアドバイスや、それに基づいた撮影をしているわけではなくて、
単純に希望を聞いて、それに合わせたような撮影を考えてるというところでしょうか。
マツコさんが編集部にいた話は聞いたことあります。
多分相当賢い方なんじゃないかと思いますが、自分自身はああいう風に広い視野で、
いろんな角度からものを考えられるタイプじゃないから、
そもそもカメラマンという職を選んでいると思います。

